yamaのページ
このページは、管理人yamaがソフトウェアや写真等々、趣味の作品を公開している個人のページです。

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最終更新日時
2010/07/20 22:33









お問い合わせ


お問い合わせの前に、以下のQ&Aをご覧頂き、お問い合わせ頂く内容と重複がないかをご確認ください。
以下のQ&Aをご覧頂いても解決しない場合のみ、お問い合わせください。
なお、事務処理軽減のため、以下のQ&Aに該当する内容には返信致しませんのでご注意ください。

yamaのページについて

Q1:ページが崩れて表示されます。
A1:ブラウザのバージョンが閲覧推奨環境と合致していない可能性があります。詳しくは「ご利用にあたって」をご覧ください。
なお、このページは基本的にどのブラウザでもきちんと表示されるように設計されており、
崩れて表示されるブラウザ向けに特別な配慮は致しておりませんのでご理解ください。

Q2:お問い合わせの際にメールアドレスは必要ですか?
A2:返信が必要なければ入力する必要はありません。
なお、掲示板で内容が公開されることを嫌って匿名で問い合わせたい方もおられるかと思いますので、
お問い合わせのメールアドレスは必須入力項目としておりません。

Q3:携帯電話からのアクセスにも対応していますか?
A3:対応しています。ただしパソコン版と比べ、ご利用頂けるコンテンツは限られます。

Q4:掲示板やフォームから問い合わせましたが、なかなか返信が帰ってきません。
A4:企業のサポートセンターとは異なり、サポートすることを仕事とはしておりません。
日常生活もありますので、数週間から数ヶ月程度の猶予はお許し頂きたく願います。
なお、状況によっては数日で返信できることもあろうかと思います。

Q5:ブログ「振り返る日常」の更新間隔が長いと感じますが・・・
A5:ブログやホームページも含め、更新間隔について一定の保証をすることは出来ません。
こうして本ページの運営を長く続けられているのも「更新をすることが義務」ではないからであって、もし短期間での更新を長い間
繰り返していると、義務と感じてしまいストレスにもなりかねませんので、ストレスにならない程度の更新間隔になるよう心がけています。
ソフトウェアの開発サイクルについても同様で、「日常生活の中のソフトウェア」といった具合に
あくまでもソフトウェア開発がメインにならないようにはしております。
よって、更新を催促するようなお問い合わせを頂いても、緊急の要件が認められない限り対応致しませんのでご注意ください。

Q5:yamaのページへのリンクに許可は必要ですか?
A5:リンクに際しては完全に自由とし、一切許可は不要です。逆に言えば、リンクを張るのも自由、外すのも自由です。
許可制やリンクに色々と条件をつけているホームページ管理者もいるようですが、当ページではそのようなものは設けておりません。
なぜならば、yamaのページの主なコンテンツは「ソフトウェア」「写真素材」「知識研究」と幅広く、
完全リンクフリーとすることでより多くの人に見ていただけると考えているためです。
なお、トップページ以外にリンクを張ることも一切自由ですが、予告無くページが削除されて表示できなくなった場合でも
管理人yamaは一切の責任を負いませんので、それらをあらかじめご理解の上でリンクをお張り頂ければと思います。

Q6:写真館の写真素材の二次利用は可能ですか?
A6:「パンフレットの素材として」「プレゼンの資料に」「学校の授業で」など、
写真素材単体のみで二次的な利益を得ない限り一切の二次利用を許可します。
また、基本的に写真館の写真は公共の風景を撮影したものであり、同じ場所に行けば誰でも同じような写真が撮れます。
よって、オリジナルの作品ではない公共の風景に著作権を主張することは困難であり、特に著作権法で複製保護される範囲ではないと考えます。
ですが、もしよろしければ、ご利用頂いた写真が含まれる制作資料などに本ページのアドレスだけでも添えていただけると助かります。

Q7:写真館の写真はどのようにして保存するのですか?
A7:写真をクリックすると拡大表示されますので、それを右クリックで保存、あるいは写真ファイルを直接開いて保存する方法もあります。
保存方法は他にもあると思いますが、特にこちらからは定めませんので、自由な方法で写真を保存、取得してください。
なお、自動で写真が切り替わるスライドショー形式で表示されている場合には保存は出来ません。

Q8:なぜこのようにすっきりとしたページデザインになったのですか?
A8:近年のCSSの爆発的な普及により、多くのサイトではページの背景色や背景画像などは使われなくなりました。
これは、ページ上のコンテンツを見やすくするためだと考えられます。
本ページもこれにならって、yamaのページ内の全てのページをCSSを利用したものに切り替えました。
なお、文字の大きさについては、小さいと感じるようであれば現在の所はブラウザの機能などで代用頂ければと思います。

Q9:なぜ突然、コーナーを大量削除したのですか?
A9:6月に予定しているホームページリニューアルに向けての作業となります。
現行のデザインの中で改良できる点は出来るだけ改良し、
ホームページをリニューアルした時の見た目のギャップを小さくすることが最大の理由です。


ソフトウェアについて

Q1:サポート対象外とはどういう事ですか?いつ決まるのですか?
A1:サポート対象外のソフトの選定については、「現在公開しているソフトよりも品質が低い」
「開発スキルが上がって開発スキルが低い時に制作したソフトの面倒を見きれない」などの状況を総合的に判断した上で行われます。
サポート対象外になったソフトについては、対象外になった日以降、そのソフトの不具合の修正や新機能の要望などによる
バージョンアップは一切行われず、ソフトウェアの実行も自己責任となりいかなる結果に対しても責任は負いません。
サポート対象外になる時期については、基本的に長期間バージョンアップが行われず、
特に最終更新から2年以上経っているソフトはサポート対象外になりやすいのでご注意ください。
なお、サポート対象外はソフトウェア開発者が決めるものであって、利用者からの要望などに基づいて特定のソフトウェアが
突然サポート対象外になることはありません。(緊急の公開停止によるサポート対象外は除く)

Q2:サポート対象外のソフトウェアを持っているのですがどうすればいいですか?
A2:どうぞ、そのままお使いください。
ただし、そのソフトウェアに関して不具合修正などの要望による修正は致しませんのでご注意ください。

Q3:メールアカウントの設定をしても、メールが上手く送信されません。
A3:これには複雑な要因が考えられます。
今までもこのお問い合わせについては多くの対処法を返信してきましたが、
考えられるのは「接続パスワード」と「メールパスワード」の取り違え、POPサーバー(受信側)とSMTPサーバー(送信側)の誤解、
アルファベットや数字など文字の打ち間違い(半角、全角、大文字、小文字も区別されます)、
その他プロバイダから指示されたものと異なった文字を入力しているなどが考えられます。
この類のお問い合わせは非常に多く頂きますので、メールソフトのヘルプやプロバイダに問い合わせても
解決しなかった場合のみ、詳細なデータを添えてお問い合わせください。

Q4:「シリアル番号を入力してください。」と出ました。どうすればいいですか?
A4:サポート対象のソフトウェアであれば、無料の会員登録を行うことでシリアル番号を取得できます。
サポート対象外のソフトウェアの場合は、どうしても使用したい場合のみお問い合わせください。

Q5:ソフトウェアはLinuxやMacでも動きますか?
A5:Windows専用のEXE形式であるため、動きません。
ただし、エミュレータなどを使えば無理矢理動かすことは可能かと思われます。

Q6:ソフトウェアの不具合、要望、意見はどこに送ればいいですか?
A6:掲示板あるいはお問い合わせフォームにお送りください。
ただ、もしメールアドレスをお持ちであれば返信が確実に届くお問い合わせフォームに送られることをお勧めします。

Q7:ソフトをダウンロードしたところ、セキュリティ対策ソフトが「ウイルス」「スパイウェア」
「マルウェア」「トロイの木馬」などと検出して使えなくなりました。
A7:ソフトウェア自体には有害な動作は含まれておりませんので、どうしても使用したいというのであれば
セキュリティ対策ソフトを停止した上で自己責任でご利用ください。
なお、セキュリティ対策ソフトを止めたことによって発生した損失などへの責任は負いかねます。

Q8:ほんの小さな疑問・質問ですが、お問い合わせフォームで受けつけてくれますか?
A8:よくある質問としてはこのページに載せていますが、基本的にそれ以外の疑問・質問であれば何でも受けつけます。
また、有効なメールアドレスが入力されていてかつ返信をご希望の場合は内容に対する返信を差し上げます。

Q9:ソフトウェアのヘルプはどこにありますか?
A9:ソフトウェアを実行頂いて、右クリックのメニューや上部のメニューに「ヘルプ」という項目があると思いますので、そちらから参照ください。
なお、紹介ページにはソフトウェアの具体的な操作方法などのヘルプはほとんど掲載しておりませんのであらかじめご了承ください。

Q10:ソフトウェアはすべて無料ですか?
A10:すべて無料です。
一部には会員登録が必要なものもありますが、有効なメールアドレスがあれば登録は出来ますので、実質無料です。
また、現在無料で公開されているソフトウェアを突然有料にしたりすることもありません。
根幹には、「コンピュータを買うのが無料でもなく、ましてや買ってからの電気代も無料でもないのに、コンピュータを動かすのに
必要な、つまり人間が楽をするために必要なソフトウェアを有料にしてしまえば、ソフトウェアを使う側にとっては二重の損害になる。
つまり、最終的にコンピュータで楽なことが出来なくなり、人間がコンピュータを最大限活用できなくなる」ということがあります。
それらを考えると、プログラムを作る側がある程度苦労してでも無料でプログラムを提供するというのは理にかなったものではないかと思い、
このサイトに公開しているソフトウェアはすべて誰でもいつでも無料でダウンロード・実行できるようにしています。
これらは気まぐれでもサービスでも何でもなく、「当たり前」だと考えています。
(ごく稀に「趣味の範囲だから無料」というソフトウェア開発者がいますが、それは趣味の範囲でなくなれば有料になりかねません。
無料で提供するからには全ての人に対して半永久的に無料で提供する責任を負うべきだと思います。)

Q11:雑誌やWebサイトへの記事掲載・再配布許可の可否を問い合わせたいのですがどうすればいいですか?
A11:会社名、出版社、発行予定の書籍名などを明記した上で、お問い合わせフォームより個別にご連絡ください。

Q12:ブログやホームページでソフトを紹介、レビューしたいのですが許可は必要ですか?
A12:何時、どこでどれだけ行っても一切の許可は不要ですので、ご自由にどうぞ。

Q13:ブログやホームページでスクリーンキャプチャを取得して公開したいのですが許可は必要ですか?
A13:スクリーンキャプチャについても、A10と同様、何時、どこでどれだけ行っても一切の許可は不要です。
ただしソフトウェアのファイルについてはリンクを張るまでとし、複製および再配布はご遠慮ください。

Q14:なぜサポート対象外ソフトの公開を停止したのですか?
A14:セキュリティ対策ソフトによるウイルス誤検出を水際で阻止するためです。こちらには2008年以来多くの
セキュリティ対策ソフトによる誤検出の報告が届いており、これ以上の事務処理の増大を防ぐ目的もあります。
また、サポート対象外のソフトが非常に多く、全てのソフトウェアに対して解決を保証するほどの万全な対策を施すことが難しくなったためです。

Q15:寄付は受けつけていますか?
A15:基本的には「リスクのないフリーソフトウェアの形態でコンピュータを最大限活用して多くの人に少しでも楽になって欲しい」という
ボランティア精神の考えに基づいてソフトウェアを制作しているため、見返り、つまり寄付を頂く意志はありませんが、
どうしてもというのであれば、ウェブマネーのギフトなどの形で受け取らせて頂きますので、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
基本的に本サイト内には広告は一切ありません。
理由としては、見る側に立って考えるとはっきり言って「邪魔である」というのが一つと、もう一つは「インターネットで稼ぐ意志はない」ということです。
インターネットを使って机の前で楽に稼ぐことより、汗水垂らして働いた方が世のため人のためになります。誰かの役に立ちます。
本サイトで公開しているソフトウェアが全てフリーソフトであるのも同様の理由によります。
そういうこともあわせて、どうしても寄付したいという方はくれぐれも「ネットで稼ぐ意志はない」という方針をご理解頂いた上でお願い致します。
用途としては、100%ドメインやサーバーの更新費用に活用させて頂き、少しでも長い間このページを運用できるという形で還元致します。

Q16:なぜソフトウェアをVectorとyamaのページの両方に公開しているのですか?
A16:長年オンラインソフト配布企業として、高い実績と評価を持っているVectorに
ソフトウェアを掲載することで、より多くの人にソフトを使ってもらいたいと考えているためです。
また、「きっかけはVector、あとはyamaのページ」ということで、以降のソフトのサポート関係はソフトウェア開発者が担っていく必要が
あることから、関連情報の発信も兼ねてyamaのページでも同様にソフトウェアをダウンロードできるようにしています。

Q17:ソフトウェアのファイルに直接リンクしても構いませんか?
A17:構いませんが、将来的にファイル名などが変更になり、予告無くソフトウェアがダウンロードできなくなる
可能性がありますので、リンクするのであればそれらを理解した上でお願い致します。

Q18:動作環境以外の環境でも動きますか?
A18:あくまで動作環境は「動作確認環境」 つまり、ソフトウェア制作者の意図したとおりに動作することを確認した環境であって、
それ以外の環境では確認が取れていないため、動作するかしないかも全く想像がつきません。
また、動作環境外で発生したソフトウェアの不具合などはサポート対象外であり、対応致しませんのでご理解ください。
もし可能であれば、動作環境上でご確認頂くことをお勧めします。


会員登録について

Q1:「会員登録」とは何ですか?何の会員ですか?
A1:会員登録とは、少し開発レベルの高いソフトウェア(開発に時間をかけた、品質が高いetc...)において、メールアドレスや会員登録の
理由などを登録頂いた上で、代わりにソフトウェアを利用できるためのシリアル番号を発行するものです。
特に会員と言っても「〜の会 会員」となるわけではなく、
ソフトウェアをご利用頂くためのユーザー登録、あるいは「強制アンケート」程度とお考えください。
ソフトウェアの開発から完成までには企画段階も含め、数ヶ月かかるものが多くあります。
それに比べて、代わりの会員登録は数分で完了するわけですから、明らかにこちらの損失は大きいものがありますが、
それらは全て「利用者のリスク軽減のため」として割愛しております。
また、無効なメールアドレスなど、偽の情報で登録される方も把握しておりますが、
正直そのような方にはソフトウェアを使って頂きたくはないと思っております。
しかし、数ヶ月かけてソフトウェアを完成させたのは紛れのない事実ですから、
多くの方はこの苦労をご理解頂いて善意で正規の情報を登録頂いております。

Q2:会員登録の勧誘などはありませんよね?
A2:会員登録は普段は必要ありませんが、特定のソフトウェアを使用する際においては強制となります。
少し開発レベルの高いソフトウェアを実行した時に、「シリアル番号を入力してください。」と表示された場合には会員登録をする必要が
ありますが、それらのソフトウェアを実行しなければ表示されることもありませんし、実行しても使用する意志がなければ
会員登録せずにファイルごと削除頂くことも可能です。よって、会員登録は任意で勧誘などは一切致しません。

Q3:会員登録をしなくてもyamaのページのコンテンツは使えますか?
A3:会員登録は特定のソフトウェアをダウンロード頂いて、そのソフトウェアを
本当に使う意志のある方のみが登録するものですので、それ以外の方は登録する必要はありません。
また、yamaのページをご覧頂いているすべての方がソフトウェアに興味を持っているとも思っておりませんので、
会員登録をyamaのページの閲覧条件にするつもりはありません。

Q4:ソフトのサポートを受けるのに会員登録は必須ですか?
A4:いいえ、会員登録をしなくてもソフトのサポートは受けられます。
もし必須にしたとしてもインターネットの匿名性という概念から考えると100%会員登録者だけを
特定させることは出来ないため、ほとんど意味をなさないと考えます。
また、ソフトのサポートについては、ソフトをお使い頂く方全員に与えられる最低限度の権利だと考えていますので、
会員登録者と未登録者でサポートの質を変えたり、サポート期間に差をつけるといったことは一切致しません。すべて平等に処理します。

Q5:会員登録は有料ですか?あとから請求されたりしませんか?
A5:会員登録は「強制アンケート」程度とお考えください。
よって、会員登録自体も無料で、のちのち会費などの名目で請求することも、されることもありません。ご安心ください。

Q6:会員登録は強制ですか?
A6:少し開発レベルの高いソフトウェアを完全な状態でご利用になるには会員登録が必ず必要です。
それ以外のソフトウェアをご利用になる場合や、体験版などが用意されていてそれを試用する場合には会員登録は不要です。

Q7:匿名で会員登録できますか?
A7:名前をハンドルネームなどで代用することは出来ますが、有効なメールアドレスだけは最低限ご用意ください。
よって、掲示板に書き込むように匿名というわけにはいきません。ご理解ください。

Q8:会員登録していますが、メールアドレスが変更になりました。どうすればいいですか?
A8:会員登録のページからログイン頂いて、「登録情報の変更」から登録情報を変更ください。
なお、変更された情報は管理者に通知されます。

Q9:会員は退会できますか?
A9:Q13のことを考えて、一度登録した会員は退会できないようになっております。

Q10:会員登録は複数回行えますか?
A10:他のソフトウェアを登録できるように、会員登録は同じメールアドレスでも複数回行えるようにしております。

Q11:フリーソフトなのに、なぜ会員登録が必要なのですか?
A11:「本当にそのソフトを使いたいか」という意志を確かめるために会員登録という手段が必要だからです。
やはり時間と労力をかけて開発したソフトウェアですから、本当に使いたいという人に使って欲しいものです。
本当に使いたいという人に使って頂くと、使っている方も自然と「こういうふうにならないのか」と新機能のアイディアが
浮かび、こちらに報告頂くことも多くあります。そして、その要望に応えてバージョンアップし、品質が上がっていく。
この循環がソフトウェアをよりよくしていく流れではないかと考えているからです。

Q12:登録した情報はきちんと保護されますか?
A12:情報は、外部からのアクセスの出来ない領域に保存されるためきちんと保護されます。

Q13:パソコンをリカバリしたのですが、何度でもログインしてシリアル番号を参照できますか?
A13:一度登録した会員は退会できませんので情報が削除されることはありません。
よって、何度でもログインしてシリアル番号を参照することができます。
ログイン可能回数などについて今現在は特に制限していませんが、利用状態によっては今後定める可能性もあるかと思います。


当ページ管理人のyamaへ質問・疑問・意見など連絡事項がある場合は
以下の方法のいずれかを使って問い合わせいただければと思います。




総合掲示板にその質問等を書き込んでください。
書き込みがあり次第、確認して返信の必要があれば回答します。
※書き込んだ内容は全て公開されますので、
個人的な質問はご遠慮ください。


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内容は直接送信されますので、個人的な質問でも構いません。
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